鉄道時計の電池交換 ― 2015年05月15日
鉄道模型の整理から、ふと鉄道時計を思い出し時計を整理することにしました。
しかし、これが深みにはまってしまい先週からずっと電池交換ばかりを行うことになって
しまいました。 今週は出張で不在でしたが、発注した電池が届き整理?が出来たのかな?
しかし、これが深みにはまってしまい先週からずっと電池交換ばかりを行うことになって
しまいました。 今週は出張で不在でしたが、発注した電池が届き整理?が出来たのかな?
本当の鉄道時計は、右のSEIKOの懐中時計です。 昭和50年代のクォーツです。
裏は阪急電鉄のマーク入りです。 実際に使われていたようです。
その上が、シチズンの鉄道時計です。 新品ですが昭和50年代のデットストックです。
どこかの鉄道でこの型が使われていたのかは良く知りません。
一番右は、MONDAINEのスイスのチューリッヒ駅にある時計の置物です。
裏は阪急電鉄のマーク入りです。 実際に使われていたようです。
その上が、シチズンの鉄道時計です。 新品ですが昭和50年代のデットストックです。
どこかの鉄道でこの型が使われていたのかは良く知りません。
一番右は、MONDAINEのスイスのチューリッヒ駅にある時計の置物です。
本物は頭でっかちに見えます。
後はガラクタのような時計がいっぱい出てきて、使えそうなものをひたすら電池交換と
清掃の繰り返しでした。
後はガラクタのような時計がいっぱい出てきて、使えそうなものをひたすら電池交換と
清掃の繰り返しでした。
中が汚れていたので、分解清掃をしました。 さすが、電池はCR2016とコンビニで
売っていますし、プラスドライバーの小さいものがあれば直ぐ電池交換可能です。
設計がすごい!!
分解時、液晶の導電ゴムも清掃しましたが、完全に清掃しないと接触が悪くなります。
液晶がうまく表示させず時間を食ってしまいました。
売っていますし、プラスドライバーの小さいものがあれば直ぐ電池交換可能です。
設計がすごい!!
分解時、液晶の導電ゴムも清掃しましたが、完全に清掃しないと接触が悪くなります。
液晶がうまく表示させず時間を食ってしまいました。
結局意地になってガラクタ時計の電池交換を行いました。
結果、電池の種類の多さと同じ型番でも、Wは負荷の大きい液晶時計ようとか、
あるみたいです。 SWはアナログ時計用でこの電池ではダメで、Wを使わないと
動かない時計もありました。
いずれにしても、電池の種類の多さに驚かされました。
あと、1、2年で使ってない時計の電池をまた交換するかどうか迷いますね。
数個、ぜんまい式が混ざってます。 こっちがいいかな?









最近のコメント